慢性化しやすい湿疹、
皮膚炎と尋常性ざ瘡(ニキビ)などの
皮膚疾患の治療あとに。
 
多くの患者様に喜ばれた、医師発信の生活習慣をアドバイス。
肌にこんな症状は
ありませんか?
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    ニキビ
    毛穴の開き
    酒さ・赤み
    毛孔性角化症
  •  
    シミ・くすみ
    肝斑
    黒ずみ
  •  
    しわ・カサつき
    乾燥
  •  
    肌荒れ
    アトピー性皮膚炎
    痒み
 

上記の症状は日常生活の炎症起因物質との
接触が一因になります。

 炎症起因物質と接触
を減らすこと(非接触生活)で
湿疹、皮膚炎やニキビなどの
肌トラブルを

改善できます。
日常生活で肌を傷めない生活習慣
非接触生活
  • お湯のみで髪を洗う
  • 洗濯洗剤を切り替える
  • 日常生活では
    化粧品・日焼け止めを使わない
肌トラブルが
改善する理由
1.皮膚は本来何もつける必要のない臓器

健康な素肌には、自らの潤いを保つバリア機能が備わっています。
しっとりするものをつけることは、肌(皮膚)の本来持つ生理機能を妨げることになります。

 

顆粒細胞に含まれる層板顆粒(ラメラ顆粒)は細胞の角化とともに、細胞間脂質となり皮膚をなめらかに保ちます。

2.化粧品、シャンプー・リンス・柔軟剤などの日用品には「一次刺激性物質」が
 

一次刺激性物質が皮膚に接触すると、皮膚に炎症を起こすことになり、肌トラブルの原因になります。

 

皮膚本来の働きをできるだけ妨げないようにすることで、誰でも健康な素肌を取り戻せます。

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取り戻しませんか?
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ご自宅でトラブルの原因を探しながら
最短期間で健康な素肌に。
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改善事例
  • 色素沈着

  • 肌荒れ、炎症、紅斑

  • ニキビ(尋常性ざ瘡)

  • アトピー性皮膚炎

この一冊ですべてがわかる

「何もつけない」美肌術

著者:牛田専一郎
定価:本体1,300円+税
出版社:主婦と生活社
発行年月:2014年10月10日

まんがをはさみながら、
楽しく読んで肌を傷めない方法がわかります。