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紅斑・炎症

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【貨幣状湿疹】Mさん(40代女性)

4年間、冬に悪化する原因不明の「貨幣状湿疹」に悩んできたというMさん。
8項目の実践で症状が改善し、病院に通わずに冬を乗り切ることができました。

【赤み・湿疹】読者モニター:S.Aさん(40代女性)

「顔の肌荒れがひどく、薬で治っては、またぶり返すの繰り返しで、最近はたるみも気になり始めたので、挑戦してみたいと思いました」
1年間でどのような変化があったのでしょうか。

【顔の炎症】読者モニター:Kさん(50代女性)

1年ほど前から外出できなくなるほど炎症がひどくなってしまいました。
炎症、かゆみ、腫れで皮膚科に通っていましたが、薬をやめると症状がぶり返すため、
ご相談のメールをくださいました。Kさんが健康な肌を取り戻すまでの記録です。

【肌の赤み】測定モニター:S.Hさん(40代女性)

使い捨てマスクで肌にトラブルが出てしまいました。接触による肌への影響と数値の変化を、写真と測定データでご紹介します。

【肌の赤み】測定モニター:U.Tさん(30代女性)

一年程度、赤みやかゆみが続いていましたが、なかなか接触している一次刺激性物質が
特定できませんでした。しばらくして粉末タイプの洗濯洗剤を使用していたことがわかり、洗濯洗剤を切り替えたところ肌の状態が大きく改善しました。

【慢性皮膚炎】読者モニター:M.Tさん(30代女性)

4年前から慢性皮膚炎に悩んでいたMさん。ステロイドを使用しても一進一退でしたが、洗剤等に気をつけることで皮膚炎が再発しなくなりました。

【膝下の皮膚炎と腹部の痣】読者モニター:M.Oさん(30代女性)

一進一退を繰り返している膝下の炎症と、子供の頃からある痣に使用してみました。

【肌の赤み・手術跡】読者モニター(30代女性)

治ったり再発したりを繰り返している首とデコルテの赤み、かゆみに使用してみました。また、まだ赤みの残っている、半年前の手術跡にも使用しています。