☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2018/11/09━☆
       健康な素肌を取り戻す方法の研究と開発

      【非接触生活プロジェクト】

     第566号 発行者:シニアフェロー 牛田専一郎
☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆

 みなさん、こんにちは。
 シニアフェローの牛田専一郎です。

—- 今週は —-

 ・マスターコース期間中の肌の変化

 ・測定お休みのお知らせ

 ・実践サポートプログラム嬉しいご報告!
 ・非接触生活サポートプログラム参加者募集中
 ・「非接触生活」補助商品販売

 ——————


3か月の・・・
☆————————————————————☆

         マスターコース期間中です

☆————————————————————☆


 ▼肌荒れの原因発見


 現在、3か月マスターコースに参加中の
 Aさんがご報告をくださいました。

 お申込み時には毛穴に一番悩んでいるとのことでした。
 始めて2か月。どんな変化があったのでしょうか。


  A さん(30代女性)
 ┌────────────────────────────
 |
 | 非接触生活を始めてみて、くすみが減り、シミが
 | 目立つようになりました。
 | 肌も以前より柔らかくなっている気がします。
 | 
 | 非接触がよくできている日(家にいる日など)は、毛穴が
 | 目立たなくて驚きです。
 | 逆に、どうしても指定外の洗剤などを使わなければ
 | いけない職場では気がつくと毛穴がひらいていたりします。
 | 
 | フェイスラインに吹き出物が出来てしまい、
 | それがシミになる…を繰り返していたのですが、
 | 自分がよくフェイスラインを触っていることに気付きました!
 |
 | 職場では人と話すことが多い仕事なので、
 | より肌が荒れてしまっていたのかと思います。
 | シミと毛穴が改善されることを願って続けてみよと思います。
 |
 └────────────────────────────


 ご報告にあるように、
 毛穴は、接触がないとすぐに閉じます。
 逆に、ちょっとした接触で目立ってしまいます。

 また、フェイスラインの吹き出物が繰り返し出るという
 ご相談もよく届きます。

 人と話すときや考え事をするときに無意識のうちに、
 顎や頬を手で触っている方が多いようです。

 髪をよく触っていて、その髪がフェイスラインに触れて
 ニキビやカサつきの原因となることもあります。

 なかなか難しいかもしれませんが、
 無意識の癖を確認できるといいですね。

 身近な人に見てもらうのもよいでしょう。




 ▼測定カウンセリングお休み

 測定カウンセリングは、新たな展開の準備のため
 しばらくお休みいたします。
 準備が整い次第再開を予定しております。




実践サポートプログラム・・・
☆————————————————————☆

           嬉しいご報告!

☆————————————————————☆


 ▼実践サポートプログラムに参加中のみなさんのご報告

 サポートプログラムには8つの生活習慣の完全達成に
 チャレンジする「ラーナー」、3か月間実践する「トレーニー」の
 段階があります。

 開始後3週間のアンケートや経過のご報告メールを
 紹介いたします。



 30代 女性 京都府(ラーナー)抜粋


> ラーナー講座から基礎化粧品を使用しないだけでなく、
> 思い切ってミネラルファンデもやめ、長年愛用していた洗剤も替え、
> 3カ月弱使用していたヒルロイドもやめました。
>
> 人に会う時はつい 目を背けたり、顔を隠すようにしたり、
> シミはもちろん、赤み、毛穴など隠せないことが、
> とても過酷でした。
>
> でも キレイになる為に今しかない!と思いながら、、
> サウンドスタイルでファンデも購入しましたが、一度使うくらいで
> あとはノーファンデで過ごしていました。
>
> 三週間では赤みなど解消されず落ち込んでいましたが、
> 三週間過ぎてから、赤みも落ち着きASVCのおかげか
> 肌も明るくなり、すっぴんでいることに抵抗がなくなりました。




 30代 女性 沖縄県(2018年9月スタート)


> まだ、少しだけニキビがでていますが、かなり落ち着いてきました。
> 乾燥でかゆくなっていたのですがそれもかなり改善されています。
> くすみや毛穴は気にならなくなりました。




*******************************


 ▼このメルマガでプロジェクトの進行状況を
 お知らせしております。

 ★プロジェクトへの感想・協力はこちらへ。
  http://jstcd.or.jp/contact/